セミノールのパッチワーク

「セミノールのパッチワーク」・・1900年代にセミノールインディアンの女性たちによって始められたそうです。
ミシンを使って帯状の布をはぎあわせます。
帯状にカットした布をはぎ合わせそれをカットし、ずらしてはぎ合わせます。
はぎ合わせ方によって、さまざまなデザインが生まれます。

出来上がり幅に縫い代0.7mmをつけて帯状に4本カットし、縫い線は描かずにミシンではぎあわせます。

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教科書ではエプロン仕立てになっていましたが、bagで作成することにしました。

表布と裏布はこの布にしました。
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by leafyuki | 2011-10-08 23:03 | パッチワーク